ご挨拶


有限会社オオガキエンジニアリングは、大手建設機械メーカーの製造ラインを中心に、請負業務、人材派遣ならびに各種機械関連の印刷業務を行う会社でございます。

 

創業した昭和60年(1985年)以降、製造業を取り巻く環境が大きく変動するなかで、油谷重工株式会社(現コベルコ建機株式会社 広島工場)の協力会社として実績を重ねてまいりました。その結果、平成9(1997年)にコベルコ建機株式会社大垣事業所、平成14年(2002年)にはコベルコクレーン株式会社大久保工場でも組立等の請負業務を受託するにいたりました。

 

 私たちオオガキエンジニアリングは、これからも“必要とされる会社”として、各職場で実直な仕事を通じて、お客様にご満足いただける高品質のサービスを提供してまいります。

 

代表取締役

三谷 順子

企業理念


私たちオオガキエンジニアリングは、陰日向のない実直な仕事で、お客様にご満足いただけるサービスを提供し、常に“必要とされる存在”であり続ける経営を実践いたします。

経営理念


お客様のご要望を社員一人一人が十分に理解し、各職場での“気付き”を安全性・生産性・効率性を高めるための改善に活かし、お客様にご満足いただける経営を実践いたします。

心得


オオガキエンジニアリングの社員は、社会の一員として、以下の行動指針を心得とします。

 

1. 挨拶は基本

「挨拶」は仕事の基本。円滑なコミュニケーションが、活力ある安全な職場をつくり、個人を成長させると考えています。

 

2. 安全第一

「安全」は仕事の基本。常に自分と周囲の安全を第一に考え、ルールを守って行動することが大切だと考えています。

 

3. 陰日向なく

「陰日向なく」は仕事の基本。誰も見ていない時でも、陰日向なく実直に行動することが、個人を成長させると考えています。

会社ロゴ(シンボルマーク)について


30周年を機会に、気持ちを新たに全社一丸となり、更に躍進したいという願いを込めて会社のロゴを変更いたしました。

このデザインは、事業所のある大垣市は地下水が豊富で、15本もの一級河川とあいまって、別名「水の都」と呼ばれていることから、大垣の川の流れと、大垣の頭文字『オ』=アルファベットのO(オー)を組み合わせたものです。

また、三つの流れは、『社員』、『会社』、『お客様』も表しています。

沿革


昭和60(1985)12

油谷重工株式会社(現コベルコ建機株式会社 広島工場)にて建設機械部品の加工、組立等を開始

平成元年(1989) 12

有限会社コーシンサプライに改組

平成9(1997)2

有限会社オオガキエンジニアリングを設立、神鋼造機株式会社(現コベルコ建機株式会社 大垣事業所)での業務を開始

平成14(2002)8

大久保事業所を開設、コベルコクレーン株式会社での業務を開始

各種表彰


昭和60(1985)3

油谷重工株式会社(現コベルコ建機株式会社 広島工場)より増産体制への対応を表彰される

平成4(1992)3

油谷重工株式会社(現コベルコ建機株式会社 広島工場)より生産性向上を表彰される

平成5(1993)3

油谷重工株式会社(現コベルコ建機株式会社 広島工場)より生産性を表彰される

平成5(1993)

油谷重工株式会社(現コベルコ建機株式会社 広島工場)より無災害を表彰される

平成6(1994)5

油谷重工株式会社(現コベルコ建機株式会社 広島工場)より品質と生産性を表彰される

平成10(1998)6

神鋼造機株式会社(現コベルコ建機株式会社 大垣工場)より増産体制への対応を表彰される

平成11(1999)10

神鋼造機株式会社(現コベルコ建機株式会社 大垣工場)より品質と生産性向上を表彰される

平成19(2007)6

コベルコ建機株式会社 開発生産本部 構内企業連絡会より無災害を表彰される

平成24(2012)6

コベルコ建機株式会社 開発生産本部 構内企業連絡会より無災害を表彰される